現地の18日のニューヨーク・マーカンタイル取引所で原油先物相場が1バレル=90ドルを突破した。
これで原油1バレル=100ドルという大台が視野に入りはじね、
時間はかかるにしても着実に100ドルに向かっているような気がしてならない。
OPECの増産も期待薄であり、OPEC加盟国であるカタールのアティーヤ・エネルギー産業相は
「原油の適正価格は100ドル以上になるはずだ」
との見解をあらわにしている。
また日経225先物に限らず新興市場にもあまりいいニュースが今日はない。
ヘラクレスの暴れ馬クインランドが10月18日、民事再生手続開始の申立てを行った。
一時はライブドアの競合会社として人気をに二分したが、とうとう事業拡大しに資金繰りが間に合わなくなった。
日経225先物システムトレードのシグナルは売りシグナルで何とか大きく2連勝できて
ホッとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000035-mai-brf
本日の結果
売16,950円
買16,820円
+130円 手数料1,050円
累計+105,300円
日経225先物システムトレードのチェック
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